2011年に最も印象的で向こう見ずな旅

一週間だけアルプス山脈にいったんだけど、これは私にとって2011年の最も印象的で向こう見ずな旅だったね。南ドイツで育って両親はいつもアルプスに私をつれってイテッくれた。両親は歩くのが大好き、でも私は嫌いだった。今は故郷から遠くは慣れた中規模の街にすんでいるんだけど、ちょっと懐かしくなってきちゃった。

南ドイツの料理も懐かしいな。とってもおいしいんだよ。なので、ついにハイキングを始めてしまいました。ただ歩くのは退屈だけど、美しい山の頂上めがけて歩いていくのは素晴らしいの。だから、アルプス山脈を一週間ハイキングするクラブに入ったんだ。

天気はすごく良かったよ。雨もなく、毎日晴れていた。:-) みんな良い人ばっかりだったし、ただ歩くのもすごく楽しくなっちゃったよ。すごく大変だったし、辛いこともあったけど、景色がとても美しくて、大迫力の景色だったんだ。何時間かのハイキングの後、 やっと頂上にたどり着くの。そしてファンタスティックなアルプス山脈の景色をみることができるんだよ。この気持ちをどう表したら良いのか分からないけれど、とにかくすごく大変なことを達成した後の気持ちを想像してみて!

こうやってハイキングをするのには、ある程度運動に慣れていないといけないし、何時間も重い荷物を持って歩くことが平気じゃないといけない。もちろん、シャワーなんてないところで一晩過ごすわけだし。それでも、予想以上の素晴らしい景色と

2012-05-06 #world #ロケーション kleeblatt の記事

コメントはまだありません

他の記事を読む