トンネルヴィジョンレンズの新たな使い方

.たいていトンネルレンズを使うと、真ん中に焦点があたっているような、隅がぼんやり写る効果や、被写体に接近して撮影する事が出来ます。そう、それは、このレンズを使って出来る事に間違い無いです。でもね、他にも方法があるのです。ぼんやりしていて、神秘的で、現実的で無い写真が撮れるのです。多重露光みたいなんだけど、1フレームに2フレーム分が収まる様な、そんな写りではないのです。そう、ロモグラフィーのトンネルレンズを使った、新しい写し方なのです!

どうやってこの様な写真を撮るのか。まず第一に、ムーヴメントの自由のために。きっとあなたは、SLRカメラを使いたいと思うの。それなら、55mm以上の大きさのリングが適しています。

何をしたのかと言うと、簡単に露光できるよう、 トンネルヴィジョンレンズ に、リングフィルターを付けます。まず焦点を合わせ、次にフィルターにレンズを付けます。そして、フィルターを回し、あなたの撮りたいものに合わせます。

もし小さなリングのレンズを使う場合はどうするのか。レンズの真ん中にある、トンネルヴィジョンを持ち、もちろん焦点を合わせてから、先ほどと同じことをします。

DSLRユーザーが、あなたの写真を見て感想を言うとしたら、きっとこう言うでしょう。イイ編集したね。でも決して怒らないで、こう言って。編集なんてしてないから!

もしDSLRユーザーが、どうやって写したのって聞いてきたら、こう言ってやって。アナログは最先端をいってるの!!!!!

Ps:いつも通り、何も気にしないで楽しんで

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2012-11-03 #gear #tutorials #art #fun #tipster #technique #distortion #reiga #tunnelview reiga の記事
翻訳 pamiyu

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