ロモグラフィーオンラインショップがリニューアルオープン!

いつもロモグラフィーオンラインショップをご利用頂きまして誠にありがとうございます。この度、ロモグラフィーのショップページがリニューアルオープン致しました!

Photo by: katoun

赤いリボンをカットして、輝くドアを開く気分で皆様に 新しいショップページを本日ご紹介致します。これまでになかったセットページのサービスや各商品ページの仕組みを刷新し、皆様のご利用を心よりお待ち申し上げております!

今すぐ新しいオンラインショップへ →

自分でつくるDIYセット

Credits: feemail

新しいショップの開店を祝して、特別価格でお求め頂けるスペシャルセットをご用意致しました。新しいショップページでは、 Diana F+、LC-A+やBelair X 6-12 の1つからご自身で好きなセットを組み立てて頂くことができ、カメラとセットでご購入頂く商品が大変お得になるDIYセットが登場しています。

今週はショップのオープニングを最高にお楽しみ頂けるキャンペーンもご用意致しておりますので、 ショップニュースFacebookページ を毎日チェックすることをお忘れなく!

LC-A+ Deluxe Kit
1. 全LC-A+エディションより選択可能
2. セットに含まれるフラッシュが20%OFF
3. セットに含まれるアクセサリーが15%OFF

Belair Flash Bundle
1. 全Belair X 6-12エディションより選択可能
2. セットに含まれるフラッシュが20%OFF
3. セットに含まれるフィルムが10%OFF

Diana F+ Experiment Bundle
1. 全Diana F+ エディションより選択可能
2. Diana F+ 35mm Backが25%OFF
3. セットに含まれる120フィルムが10%OFF
4. セットに含まれる35mmフィルムが10%OFF

セット一覧へ →

簡単にお気に入りのカメラを見つけたい

Credits: lomographysoholondon

お気に入りのカメラを探し出すことは、決して簡単なことではありません。 新しいショップ では、カテゴリー分けがシンプルになり、カメラを見つける方法がより簡単になりました。

カメラ一覧を見る

あなた専用のセットを作ってみよう

Credits: disdis

新しい オンラインショップ では、あなたのお好みに合ったセットを組み立てることができます。

カメラのエディションやフィルムの種類、適したアクセサリーをセットページから選んで、お買い得なセットを作って頂くことができます!サイズに合わせて仕立てたスーツのように、あなた個人のテイストに合う100%似合うセットでお買い物をお楽しみください。

ロモグラフィースタイルのショッピング体験!

Credits: werriston

皆様がご満足のいくお買い物をして頂けるよう、新しい機能が追加されました。

1. 返品規約を設定しました。
2. リダイレクトを無くし、各国のショップを発送先に合わせてご利用頂けます。
3. 日本のショップは今までと変わらずVisa、 Master、 Diners、American Express、JCBのクレジットカード払いと代金引換便のご利用が可能です。また、各地域の支払い方法をお届け先の地域に合わせてご利用頂くことができます。
4. 代金引換便ご利用の際に手数料(315円)を頂戴することになりました。
5. このショップへのアクセスはSSL 128 bit で暗号化されています。

今すぐ新しいオンラインショップへ → →

2013-02-05 #ニュース #new-shop #new-online-shop shhquiet の記事
翻訳 kyonn

他の記事を読む

  • ロモグラフィー写真教室: 被写界深度

    2015-05-18 #gear #ライフスタイル #テクニック jennifer_pos の記事
    ロモグラフィー写真教室: 被写界深度

    どうしてカメラおたくは複雑怪奇な専門用語を使って一般市民を当惑させたがるのか、不思議に思ったことはありませんか?信じて頂きたいのですが、私ほどその感覚を身に染みて知っている人間はいません。あれは物理学でしたね。勉強すべきか、それとももう一夜だけ青春の日を謳歌すべきか、その選択の帰路に立たされる始まりとなりました。でも心配御無用!あなたが知るべき知識はここ、ロモグラフィー写真教室で補完出来ます。本シリーズをフォローすれば、あっという間に、今までどうしても解らなかったあれこれ全て、きちんとおさらい出来るはずです!

  • 楽園で過ごした4年間: 仏領ポリネシアでの暮らしで学んだこと

    2015-06-03 #world #ロケーション Jill Tan Radovan の記事
    楽園で過ごした4年間: 仏領ポリネシアでの暮らしで学んだこと

    旅する人が求めて止まないのは、普段出来ないような特別な体験ですが、誰もが生涯に一度といった冒険と巡り合う訳ではありません。チャンスが訪れた時、Stephane Heinzさん (ロモグラフィー・コミュニティーではvicunaの名でよく知られていますね) はこれを逃さず、フランスのホームタウンから遠く離れた地への旅と、そこでの生活を見事掴み取る事が出来ました。妻のKathiさんと揃って帰国した彼の手にする旅行鞄は、貴重な経験と、人生の教訓でいっぱいでした。今回のトラベルキャンペーンの場を利用して、彼の4年に亘る仏領ポリネシアでの冒険についてvicunaに語ってもらいましょう。

    2
  • 2015年9月のトレンドアルバム

    2015-10-03 #world #ニュース Eunice Abique の記事
    2015年9月のトレンドアルバム

    私たちが見てきたもの、経験してきたものを表現するのに、時折言葉では足りないと感じることがあります。そういった場合、思い出が詰まったスナップショットならば、更に記憶の最限度は高まります。ロモグラファーたちの9月を、精選されたアルバムを通して振り返りましょう。

  • ショップニュース

    ファインダーを覗くだけでも楽しい!軽量二眼レフカメラ

    ファインダーを覗くだけでも楽しい!軽量二眼レフカメラ

    Lubitel 166+での撮影はとても実験的。上から覗き込むタイプのウエストレベルファインダーを使って思う通りにフレーミングできます。120フィルムと35mmフィルムが両方使えるので、飽きずに創作意欲も存分に湧き上がることでしょう。あなたもロモグラフィーのオンラインショップでLubitel 166+を手に入れて、アナログ写真の代表作を作りましょう!

  • アナログでやりたいことリスト:3月 - コーヒー現像

    2015-11-05 #world #ライフスタイル Maaike van Stratum (@stratski) の記事
    アナログでやりたいことリスト:3月 - コーヒー現像

    2015年は毎月1つずつ12個のプロジェクトを計画しています。3月は、コーヒー現像。たぶんもうコーヒーとナトリウム、ビタミンCででモノクロ写真を現像できるという素晴らしい事実をご存じかと思います。以前私も挑戦したことがありますが、それほど目ぼしい成果は得られませんでした。とにかくいつも失敗してしまうのです。今こそ、何本かフィルムを使ってコーヒー現像のコツを掴むときです。

  • LC-A 120でスクエアスナップを撮影しよう!

    2015-05-13 #gear #ニュース pripri2000 の記事
    LC-A 120でスクエアスナップを撮影しよう!

    いつでも、どこでもあなたの世界を切り取って色鮮やかなワイドアングル写真に残そう!LC-A 120は豊富なISO設定、多重露光用MXスイッチなど、実験的な写真を楽しめる機能を搭載し、あなたのアドベンチャーをサポートします。LC-Aのように手軽に素早く簡単に撮影が出来て、中判カメラながらコンパクトサイズで毎日持ち歩きたくなるカメラです。120フィルムを使ったことがないから不安?心配はいりません!120フィルムは種類も豊富で、何より35mmフィルムより高解像度なのでより美しく仕上がります!百問は一見にしかず。LC-A 120のちょっとしたギャラリーをご用意したのでご覧下さい。

  • New Petzval 58 Bokeh Control Art Lens: CAMPFIRE史上最も支援総額を集めたプロジェクトになりました!

    2015-06-22 #gear #ニュース #ビデオ K. Aquino の記事
    New Petzval 58 Bokeh Control Art Lens: CAMPFIRE史上最も支援総額を集めたプロジェクトになりました!

    クラウドファンディングプラットフォームCAMPFIREにて支援を募集中の『伝説のポートレイトレンズ・Petzvalをボケ調節機能を備えた58mmレンズに!』プロジェクト。なんと、今までCAMPFIRE上て行われたプロジェクトの中で最も支援金額を集めたプロジェクトになりました!ご支援いただいた皆様、誠にありがとうございます!引き続き7/6(日) 00:00まで支援を受け付けているので、チェックし忘れていた方はこの記事でささっと現在のプロジェクト進捗状況を確認しましょう。

  • ショップニュース

    全てがクラシカルなポートレイトレンズ

    全てがクラシカルなポートレイトレンズ

    Lomography New Petzval Lens は85mmのポートレイトレンズ。周辺のボケが渦巻くように現れ、中心の被写体へ視線を惹き付ける画を写し出します。Nikon FとCanon EFの2種類のマウントでご用意があり、こちらのマウントに対応するデジタル及びアナログカメラに対応しています。オンラインショップではその他のマウントアダプターやフィルター各種を取り揃えています。

  • Petzval 58 Bokeh Control Art Lens: 支援者募集は7月6日 00:00まで!

    2015-07-02 #gear #ニュース ciscoswank の記事
    Petzval 58 Bokeh Control Art Lens: 支援者募集は7月6日 00:00まで!

    6月初頭から始まったPetzval 58 Bokeh Control開発プロジェクトも支援者募集はついに今週末一杯となりました!今までにご支援いただいた皆様、誠に有難うございます!当プロジェクトは7月5(日)24:00(7月6日(月)00:00)まで支援者を募集しています。最新の活動状況をこの記事でチェックしましょう!

  • 日本人Petzval Artistたち

    2015-02-27 #people #ニュース #Lomoamigos ciscoswank の記事
    日本人Petzval Artistたち

    ロモグラフィーでは数多くのPetzval Artistをいままで紹介してきました。ここ日本からも、様々なアーティストさんがPetzval Artistとして作品を残し、インタビューに答えていただきました。今回はそんな日本人Petzval Artistたちの記事をまとめて再度ご紹介します!

  • アナログでやりたいことリスト:2月-夜の道路

    2015-09-15 #world #ライフスタイル Maaike van Stratum (@stratski) の記事
    アナログでやりたいことリスト:2月-夜の道路

    毎月1つのプロジェクトに挑戦する2015年のやりたいことリスト。2月は長時間露光のうちのひとつ、夜の道路の写真を撮ることにしました。みなさんも夜の街に明るい赤や白の線が走る写真をご存知でしょう。私はそういう写真が大好きだけれど、一度も撮影したことがありませんでした。

  • ショップニュース

    あなたの大切なひと時を円形に閉じ込めて...

    あなたの大切なひと時を円形に閉じ込めて...

    170度の魚眼レンズで見る世界。いつもよりも、より一層愛らしく!動物の顔をアップで撮影して、デカ鼻のユニークな写真も面白い!

  • Film Photography Day Japan Competition:第2ラウンド 『Instant』

    2015-03-30 #gear #ニュース #コンペティション ciscoswank の記事
    Film Photography Day Japan Competition:第2ラウンド 『Instant』

    先週はテーマ『Japan』にとてもたくさんの方にご応募いただき誠に有難うございました!一週間で合計160点の素晴らしいアナログ写真が集まりました。しかし、Film Photography Dayまで休む暇はありません!写真コンペティション第2ラウンドのテーマは『Instant』!

  • Film Photography Day Special: フィルムを買ってカメラをGET!

    2015-03-24 #gear #ニュース shhquiet の記事
    Film Photography Day Special: フィルムを買ってカメラをGET!

    フィルムフォトグラフィーデー(フィルム写真の日)が近づいてきました。皆さん、この日に向けてフィルムの準備はできていますか?コンペティションやワークショップ、プレゼント企画などのフィルム愛好家にはたまらないイベントを開催予定です。さあ、今がフィルムの買い時です!フィルムだけ購入しても満足しない方々にとびきりのオファーをご用意しました!

  • 三脚を立てたままLC-A+のMX(多重露光)スイッチを操作する方法

    2015-04-13 #gear #テクニック hodachrome の記事
    三脚を立てたままLC-A+のMX(多重露光)スイッチを操作する方法

    LC-A+を三脚に取り付けると、カメラの底の部分と三脚の設置部分が固定されるため、多重露光用のMXスイッチを操作するのが難しくなります。なので、三脚を用いた多重露光がしたい場合は撮影ごとに三脚から取り外す必要があり少し面倒でした。そこで、それを解決する方法をいくつか考えてみましたのでご紹介します。ちょっと強引な方法もあるので誰にでもできるものではないのですが、機会(そして機械)があったらトライしてみてください♪