シルエット・ラブ

2013-02-18

シルエットは、誰にとっても身近なものだと思うんだよね。私は個人的に、木の枝のシルエットを撮るのが好き。シルエットって、すっごくミステリーな雰囲気が出るでしょう。はっきりと、何が写っているのかわからなくて、想像を掻き立てるから、私はシルエットが大好きなの。

Credits: gladys

ミステリーな雰囲気は、想像を掻き立てる写真にするの。シルエットを撮る時は、絶対に強い光の真ん前に、被写体がある事。真ん中に被写体があっても、光の強さが十分でなければ、シルエットは、わかりずらくなるか、写真全体が露光されません。

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どうやるの?たったの3ステップ!

初めに、見覚えのあるカタチを選ぶ。何でもシルエットにする事はできるけど、いくつか、よりシルエットに向いているモノがあります。見覚えのあるカタチを撮る事で、注目が集まるような、十分な興味をもたせる事が出来ます。

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次に、フラッシュは使わない。シルエットには、被写体の真ん中に、ほんの少しの光があれば大丈夫。だから、フラッシュの電源を切るか、はずしちゃってね。フラッシュを使ってしまたら、シルエットは台無しになっちゃうからね。

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最後に、正しい明るさを使う。背景を、どれくらいの明るさにしたいのかによるけど、日の出と、日没の光は、いつでも最高なシルエットを撮影する事ができるよ。

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どのフィルムでも、近いとか、遠いとか関係なしに、イマジネーションいっぱいの、物語を産みだす、シルエットを撮る事ができるの。

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光に負けずに、撮影を楽しんでね!=)

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翻訳 pamiyu

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