ロモグラフィーのパワーを手にし、君の好きな人(彼女・親友・おばあちゃん・本当に頭がいいのなら、ペットとだって)とシェアする時がきた。誰かを一日ロモグラファーにしよう!
makny さんの写真
誰が君より、アナログ愛をもって、ロモグラフィックの知識をシェアする事が出来ると思う?誰もいないよ!だから俺たちは、君に“ 一日ロモグラファー ”(“フィルム一本分写真を撮るロモグラファー”のがイイんだけど)になって欲しい人を選んでもらいたいんだよ。どうやって?すごい簡単さ:
- ロモグラファーでない人を選ぶ
- フィルムを入れた、君のお気に入りのカメラを貸す
- 君の知っている事全てを、彼/彼女に教え、撮影させる
- ラボに持って行き、アナログ待ちを楽しむ
写真を手に入れたのなら、その写真をぜひ観たい!だから:
- このシンプルなインタビュー に“一日ロモグラファー”を載せて。写真と共にイラストを載せてくれれば、マガジンのAnalogue Lifestyleのページにアップするからさ。
ロモグラファーでは無いアマチュアの作品は、俺たちを驚かせるんだ。 Jandra が4歳の娘にLC-Aを託して、何が起きたのか見てみてよ:
Aroa の場合、彼のゴッドファザーである alehopgm からカメラを託され、今ではlomohomeをもっているんだ。 mini-warning や eduardito のようにね。
この写真もロモグラファーでは無い人が撮った、ウィリアム王子とケイト妃だよ:
susielomovitz さんの写真
ロモグラファーが撮ったと思われる、多くの写真は、アメージングなロモグラファーでは無い人達が撮っているんだ。心の底では、アナログカメラが欲しいなって思っているね。
この経験をどう思う?もう君は、誰にカメラを貸そうか決めているだろ?






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