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ロモ友:ケルビン

人生の中で、なんでも話せる友達って多くないですよね。でも、自分の趣味や熱中できることなども話せる人、となると尚更ですよね。実は私、その幸運な一人なんです!今日はそんなアナログラブストーリーをご紹介します★

この世の中にどれだけの人が私たちみたいなストーリーを経験しているのか、それはわからないけど、少なくとも私は私なりにこのストーリーを特別に思っています。私の彼、ケルビン、じつは私たちロモグラフィーで出会った仲なんです>▽<

2年前に彼はカナダに移民してきて、そのときぐらいにカナダでロモグラフィーは果たして人気かどうかを彼が調べていたんです。フィリピンのロモグラフィーマニラで彼はとてもアクティブメンバーで、その中で私の知り合いもいて、そこから私たちは出会ったんです。

お互い惹かれ合った理由の中のひとつが、写真に対しての向き合い方が違うこと。彼はどちらかというと、技量や知識でしゃしんを撮る人、私はもっと第六感を信じて写真を撮る方。そんなふたりなんですが、いろんなことをお互い励まし合って伸びていこうとしています。彼からいつもいろんなことを聞かせてもらって、写真に対する想像力も豊かになるし、そんな風にカップルで写真の評論を出来るのは幸せだなぁと思います(笑) 友達でもあり、カップルでもあり、そして共通の趣味を分かち合う仲でもあり、そしてそして母国を離れて違う国で新しい人生をお互い頑張って歩んでいる移民仲間でもあり…

やっぱりここまで来ると自分は幸せな一人だなと思います、だってこんな風にいろんなことを一緒に共有できる人は滅多にいないから。毎日離れていても電話をくれて励ましてくれたり、いつも写真の話につき合ってくれている、そんなケルビンに心から感謝してるし、これからも仲良く遣って行きたいと思います^^

gelagoo さんの投稿、whynotwinnipegさんが翻訳

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