泡のように不確かな何かが形になるまでの少しの間の楽しいシンキングタイムが始まりました!これから出されるヒントを元にあなたを待つ驚きへと導いて!
このヒントから何か予想できますか?ぜひコメントであなたのアイデアをお残しください!誰が賛成して、誰が違うと思うのか楽しみですね。正解を見つけられても見つけられなくても、発表はもう来週です!
このヒントから何か予想できますか?ぜひコメントであなたのアイデアをお残しください!誰が賛成して、誰が違うと思うのか楽しみですね。正解を見つけられても見つけられなくても、発表はもう来週です!
現在あなたはログインをしていません。ログインをして頂きますと、写真や記事にコメントを残したり、コンペティションへのご応募、記事の翻訳や、無制限の写真アップロードなど様々な機能をご利用頂くことができます。 ご利用の詳細については、アバウトのページをご確認下さい。もしアカウントをお持ちでない場合はぜひご登録下さい!もし、あなたが制限された機能のご利用でも構わないのならば、TwitterまたはFacebookのアカウントのご利用も可能です。あなたのメンバー利用を心よりお待ちしています!
もしこの記事がお好きなら、I LIKE THISをクリックしてください!みなさんが読む際や、今後の掲載への参考になります。 3 人のお気に入り記事です。 3 人のお気に入り記事です imgとjolgio-lion-cafeとizayoi7
4 コメント
img
写真には様々なカメラで撮られた写真が写っています。
一枚目は接写
二枚目は4フレーム多眼
三枚目は魚眼
四枚目は多重露光
五枚目はパノラマ、もしくはワイドフォーマット
六枚目はおそらくスクエアフォーマット
七枚目はカラーフラッシュ
これらの写真はlomographyの様々なカメラの特徴ではありますが、これらの写真を一台のカメラで撮ることは、既存のアナログlomographyカメラでは不可能です。
この事や、タイトルに『ミステリープロダクト』と記されていないことから、単一の新型カメラが発表されるという事は考えにくいと思うのです。
一方で、発表のタイミングを一週間前から告知する方法は、新型カメラ発表の時と似た流れのような気がします。
つまりこの発表はlomographyやロモグラファーにとってそれくらい重要な発表である事が予想できます。
上の七枚のような写真が撮れて、lomographyにとって重要な発表で、新型アナログカメラの発表でもなく、この時代のこのタイミングの事を考えれば、答えは
『lomographyの公式モバイルアプリ』ではないかと、私は思うのです。
つまりiphoneもしくは、androidなどのカメラアプリを、公式に公開するのではないかと言う予想です。
ロモグラファーはあくまでアナログ写真が前提なのですが、昨今ではアナログ写真ならではの持ち味や良さが携帯アプリ写真でも撮れるようになり、フェイスブックなどのSNSとの相互性から、ごく自然に、また身近にトイカメラ風の写真を見るようになりました。
私もそうですが、LC-Aやダイアナなどlomographyのカメラを持つロモグラファーの中にも、こういった写真加工アプリを利用した事がある、または利用している方は多いのではないでしょうか。
こういった時代ですから、もはやlomographyもデジタルを無視できないのではないかと思うのです。
私は以前からこういったlomographyの公式アプリが出たらいいと思っていました。
前々から望んでいた事だったので熱く語ってしまいました。
この事について、熱心なロモグラファーや、アンチデジタル派の方にとっては不愉快な書き込みになってしまった場合、お詫び申し上げます。
これはあくまで予想ですので。
izayoi7
あ、それも面白いですね。で、どうでしょう、その場合「lomography」で焼き付けてもらうまで結果が見えないというのは。(すでにアプリで似たようなコンセプトのものはありましたが……)
失礼、予想に便乗させていただきました。
もっとも、ユニットを変えればすべての写真が撮れる、とんでもないカメラでも面白そうですが^^)
rehema
img
ガビーン