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3DプリンターでKonstruktorカメラ向けのマクロコンバーターを作っちゃおう

今度出たKonstruktorカメラ、もう組み立ててみた? もう一つやってみたくなるDIYプロジェクトがある。被写体を超接写したいというロモグラフィックな欲望を満たしてくれる、優れもののマクロコンバーターだ。3Dプリンターがあるなら、このクールなアクセサリーにトライして!

アナログ・ライフスタイルのためにテクノロジーをうまく活用している人を見ると、嬉しくなってしまう。例えば Shane Blomberg or ThingiverseComradeQuiche 。デジタルデザインと3Dプリンティングの驚異的な力で、ニューヨークの工業デザイナーがダウンロードできるデザインにしてくれた。中判フィルム向け620フィルムスプール、ロシア製ビンテージ・ステレオカメラ用のバランスド・ストラップラグ、そして最新作が Konstruktor camera のためのマクロコンバーターだ。

このマクロコンバーターは、シンプルなレンズ・エクステンションチューブだけど、「Konstruktor標準設定よりもずっと近づいての撮影が可能となる」。開発したデザイナーによれば、この素晴らしいアクセサリーによって、Konstruktorは「最短距離80mm(3.14インチ)にまで近づいてフォーカスできる」とのこと。

3Dプリンターが使えるなら、すぐに Thingiverse.com で、このプロジェクトの説明を読んでダウンロードしてみよう!

ロモグラフィーのDIYカメラのためのDIYアクセサリー、いかがでしたか?あなたのアイデアを盛り込んで制作したKonstruktorの Konstruktorカスタマイズコンペティション へのご応募もお待ちしています!

plasticpopsicle さんの投稿、orangemikanさんが翻訳

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