ロモグラファーのみんなはきっと、サーディンを朝ご飯にするのって好きなはずだよ。お米と一緒に食べるのっておいしいよね。そんな風に、僕の生活La Sardina カメラは生活必需品になってしまったんだ。次のフィルムで何を撮影しようか、本当に楽しみだよ!だんだんとこのカメラの強みや弱点が分かってきて何をすればうまくいくのか分かってきたんだ。(例えば、バルブモードにしてしまったりとか?)
La Sardina カメラがリリースされて、僕はこのカメラに一目惚れしてしまった。デザインも、価格も素晴らしい!そして、ずっとためていたピギーポイントを使ってこのカメラを手にいてたんだ!このカメラの(ちなみに僕はSea Prideを買いました!) 職人技には驚くばかりだよ。 プラスチック製だけど、ホールドするには充分な重さだしね。シャッターボタンは少し押しにくいけど、本当にこのカメラのビンテージのレトロデザインが大好きだから撮影がすごく楽しいよ。撮影しすぎてカメラのプリントが外れないか心配だよ。(もういっそ、手袋をして撮影するのも良いかもなぁ。)
よし、カメラの説明はもう十分だよね。さぁ、サーディンカメラを持ってハンティングへ出かけてみよう!ハンティングの結果、素晴らしい写真の数々を撮影したよ。
MXスイッチを使って、多重露光撮影をした写真だよ!
エッジがぼやけて、ビネットが現れている写真がいくつかあるね。多分球面レンズか、距離設のせいかもしれない。まぁ、ロモグラファーならこういったちょっとしたアクシデントなんてどうでも良いよね。
時々、シャッターをバルブモードで撮影していることを忘れてぼけた写真を撮影してしまうことがあるんだ。多分僕のカメラのMX スイッチが固すぎて忘れやすいのかもしれないな。
始めは、絞りが(f/8)なので室内撮影には向いていないのかなぁと思って痛んだよね。でも、下の写真みたくバルブモードで素敵な写真がとれたんだ!
僕は愛するLa Sardinaと一緒に新たな獲物を求めているんだ!
次のときには、高感度のフィルムで室内を撮影してみようかな!
La Sardina をお供に、大海原に漕ぎ出そう!ダイナミックな広角レンズを備えたこの35mmカメラのシリーズは、多重露光、巻き取りダイヤルの巻き戻しだってできちゃいます。要するに、スリルといたずらが大好きなあなたが望む、すべてのお楽しみをくれますよ。La Sardinaの購入は こちら!






まだコメントはありません。