Petzvalレンズのプレオーダーももうすぐ終了!今ご予約いただいた分は2014年9月に発送を予定しています。様々な形のボケが楽しめるスペシャル絞りプレートがパッケージに付属するのはプレオーダーだけ!このラストチャンスをお見逃し無く!

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大好きな La Sardina カメラ!

La Sardina の沢山のディティールは本当に素敵よね!ロモグラフィーのファンタスティックなアナログラインアップに本当にふさわしいカメラだよ!

Lomography’s La Sardina は素晴らしいカメラよね。私は、 Marathon を使っているんだけど、オリーブ色のカラーとビンテージデザインのグラフィックがサーディン缶みたいで最高にクールだと思うわ。そう、どうやって私がこのお気に入りカメラで写真を撮っているかって?答えは簡単だよ!

まずは基本から初めてみよう。La Sardinaカメラは35mmフィルムを使って撮影をするの。21mmのレンズに89°の画角(世界がワイドにみえるよ!)、絞りはf/8に固定されているの、これは普通のトイカメラより良いことなんだよね。(だと絞りは f/16かそれ以上に固定されていることが多くて、かなり明るい太陽の光の元で撮影しなきゃいけないからね) 。2つのシャッタスピード,
通常(1/100)とバルブ設定が選べるの。こういう機能があると、室内とかで長時間露光撮影をするのにぴったりだよね。いくつかの写真を紹介するよ!

スイッチの設定を操作すれば、多重露光撮影も簡単にできるよ!

上部にフィルムカウンターがついていて、どんなフィルムを使っているのか確認出来るようにフィルム確認窓がついている。 これはプラスチックカメラでは結構見落とされがちなことなのだけど、使っているフィルムを確認できるのって重要なことなんだよ。以前、どのフィルムを使っているのか分からなくなってそっと裏蓋を開けてフィルムを露光させてしまったことがあるんだよね。

あと、La Sardina カメラはフィルムを簡単に巻き戻しできる。このプロセスもシンプルで早い、しかも、
お気に入りの誰かのフィルムスワップをする時には簡単に出来るのケーブルレリーズ接続も三脚穴もあるし、フラッシュを取り付ける為の接続部もあるの。

さて、こういうテクニカル的なことはおいておいて、実際に撮影された写真をみてみて!他のワイドアングルレンズが搭載されたカメラみたく、遠いところから被写体を撮ってみるのも素敵なの。だんだん近づくのもまた素敵。いくつかの写真をみてみてね!

クローズアップ :

最短のフォーカスが0.6mなので被写体にかなり近づける、そこで覚えていてほしいのが距離設定なの。
La Sardinaには2つの距離設定があって、 0.6m~ 1mと1m~無限の設定がある。これをきちんとあわせることは結構重要なので気を付けてね。ちょっと難しいかもしれないけどきちんとあわせるとこういう写真が撮れるよ!

他のプラスチックカメラの距離設定は結構不確かなことが多いんだ。Holgaを使う時にはあんまり気にしないぐらい。でもこのLa Sardina を沢山使い初めてみて、距離設定が結構いい感じだってことに気づいたの。こういうカメラの細かい機能1つ1つが、ロモグラフィーのカメララインナップの中でシンプルでとっても使いやすいと思うんだよね。

La Sardina をお供に、大海原に漕ぎ出そう!ダイナミックな広角レンズを備えたこの35mmカメラのシリーズは、多重露光、巻き取りダイヤルの巻き戻しだってできちゃいます。要するに、スリルといたずらが大好きなあなたが望む、すべてのお楽しみをくれますよ。La Sardinaの購入は こちら!

ipdegirl さんの投稿、tameさんが翻訳

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