このトリックには長いケーブル・レリーズと三脚あるいは三脚の代わりになるものが必要です。 Lubitel 166+をしっかりした台や三脚にのせたら、カメラの前方約2~3メートルのところにピントを合わせます。(カバンなどを2~3メートルの位置に置き目印にするといいかも。)
GHOST DOUBLES by graefin
「__このトリックには長いケーブル・レリーズと三脚あるいは三脚の代わりになるものが必要です。 Lubitel 166+をしっかりした台や三脚にのせたら、カメラの前方約2~3メートルのところにピントを合わせます。(カバンなどを2~3メートルの位置に置き目印にするといいかも。)距離やシャッタースピードなどを決めます。そうしたらケーブル・レリーズを持ってカメラの前方(カバンを置いておいた目印の位置)へ移動します。ポーズを決めてシャッターを切ります。その時どの位置に立っていたか忘れないように!フィルムを送らないで。そのまま2度目のレリーズをセットして元の場所へ戻って別のポーズをしたり、面白い顔をしたり、ジャンプしたり…なんでもお好きなことをしてみてください。あるいは、まず景色を撮ってそれから同じ景色をもう一度撮って下さい。でも2度目はあなたもその景色の中に入ってみましょう。するとあなたの姿が幽霊みたいに見えますよ!__」
どこに居ようと、どんなにいそがしかろうと、常にあなたがアナログ人間だという証拠を忘れずに私たちに示して下さいね。そのためにも、お出かけして撮影しましょう!
それからもう1つ Lubitel 166+を使った素晴らしい作品を私たちに紹介してくれている Graefinを称えましょう!
何か新しく編み出されたヒントを得ることが出来ましたか?それとも退屈でしたか?テクニックページは、カメラの改造方法や最高にクレイジーなフィルムを使った実験など、どんなものでもあなたが発見した手法を ここに送ってください。もしかすると次回の「今週のテクニック」に選ばれてPiggy Point貰えちゃうかも!

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