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DIY プロジェクト: フィルムキャニスターでフラッシュディフューザー

みなさんがご存知のとおり、写真は費用がかかるけれど、とても努力に見合う報いがあることです。 でも今の景気では「3 R」の考え方を取り入れることが必要です。3Rとは、リデュース(減らす)・リサイクル(再資源化)・リユース(繰り返し使う)のこと。これは、フィルムキャニスターを使った簡単なDIYプロジェクトです。

キャニスターをもう一度使う以外に、ごみを減らすための減らすいい方法ってありますか?
私はフィルム写真愛好家ですが、デジタルに対して差別はなく、 happy snappyと一眼レフを持っています。

私は一眼レフを買ったばかりのとき、備え付けのフラッシュは強すぎると感じ、ある種のディフューザーを使う必要があると思いました。でも、私の資金は新しいカメラに使い果たしてしまっていたので、ほかの方法で何とかしなくてはいけませんでした。手を使ってみましたが、あまりうまくはいきませんでした。それから、フラッシュの設定を下げることができることを発見しましたが、それでもまだ、私が求めるようにはなりませんでした。

そんな時、Googleのおかげで、フラッシュにかぶさったキャニスターの画像を見ることができたのです。
私は心の中で叫びました。「光を拡散させるためになんてパーフェクトな方法!しかも、デジタルにちょっとだけフィルム感を呼び戻すこともできる!」

不透明になっているフィルムキャニスターが小さなディフューザーを作る為に最適です。光をソフトにしてくれます。
これが私の簡単なDIYプロジェクトの始まりです。

必要なもの:
- はさみ
- 不透明な白いフィルムキャニスター

方法:
フィルムキャニスターの蓋を取り、そばに置いておくか、プラスチックのリサイクルボックスに入れます。

はさみを手にして、キャニスターの一方から切れ込みを入れ、キャニスターの後ろがV字の三角の形になるように切り取ります。

それから、あなたの一眼レフカメラのフラッシュをポップアップして、そのキャニスターを被せます。

じゃじゃーん!これであなただけのフラッシュディフューザーの出来上がりです!ほかのフラッシュつきの ロモグラフィーカメラ でも試してみてください!

nicx さんの投稿、kyonnさんが翻訳

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