LomoKino は、35mmフィルム写真の新たなる可能性に原点回帰させてくれる、ロモグラフィーのムービーカメラ。 クロスプロセス写真でコメディー風?レッドスケールでロマンス風?白黒でドラマ?どちらもすてき!どの35mmフィルムを選んでも、LomoKinoで実験的なストップモーションやファンタスティックなモンタージュムービーを創ることが可能です。簡単にあなたがムービーを編集できるように、編集ガイドをご用意しました。
Final Cut Pro 7 (Mac OS X Lion)でLomoKinoムービーを作ってみましょう
- QuickTimeを起動します。
- 「ファイル」から「イメージシーケンスを開く」をクリックし、シーケンスのはじめのイメージを選択して、「開く」をクリックします。
- インポートシーケンス設定が表示されます。お好みのフレームレートを選択して、「OK」をクリックします。あなたのLomoKinoムービーが開きます。
- 圧縮設定は「オプション」で選択することができます。完了したら、「OK」を押して、ムービーを保存します。
- これであなたの LomoKino ムービーを開き、見ることができます。
- LomoKino ムービーを編集する為には、FinalCut を起動します。
- 「ファイル」から新規プロジェクトの作成をします。それから新規シーケンスを作成します。
- 「ファイル」から編集するLomoKinoムービー、それからオプションでお好みの曲をインポートします。
- タイムラインにファイルをドラッグ&ドロップして配置します。ムービーの長さに合うように音楽クリップもサイズ調整します。
- 「シーケンス」から「レンダリング」をクリックし、ムービーと曲をレンダリングします。
- これでムービーをプレビューすることができます。
- 「ファイル」から「エキスポート」を選択して、QuickTimeムービーを選びます。出力フォーマットと(曲付きならば)ムービーとオーディオを選択します。
- あなたの LomoKino ムービーに名前を付けて保存します。エキスポートが始まります。少し時間が掛かるかもしれません。
- 保存ファイルからLomoKinoムービーを見つけて楽しみましょう!
*部分的に選択する項目名が違う場合がございます。予めご了承の上、予想を加えてお試しください。(ソフトを持っていなかったので)
アナログスタイルのムービーカメラ LomoKino が新発売!36枚撮りフィルムを使用することで約144コマの撮影が可能(再生時約36秒から48秒分)。大切なのは撮り手一人一人の創造力!詳しい情報は マイクロサイト へ。いくつかのLomoKinoムービーは こちらのページ からもご覧頂くことができます。






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