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Belair X 6-12 でライトペインティングパーティー

先週、私は友達とクリスマスクッキーを焼いたの。(オーストリアではクッキーを焼くのがとっても一般的なのよ!)焼きあがるまでの間、私たちはBelair X 6-12でライトペインティングで遊んだわ。これがその写真を撮った方法よ。

ライトペインティングをする為に、私はいろんな色のフラッシュライトと自転車のライト(写真の赤いやつ)、それから兄弟が持っていたグレートなアイテム、色が変わるLEDライトを使いました。(彼はIKEAで買ったそうです。もしあなたもライトペインティングに使ってみたいなら、 ここ をチェックしてみて。)

カメラは、 Belair X 6-12 City Slicker を使って、そこに 6×9 フレームをセットし、フィルムは Lomography Color Negative 100 ISO 120 film を使っています。不安定な写真にならないように、Belair X 6-12を小さな三脚に付けて、椅子の上にボックスを置いて固定しました。(完全なる自家製です。)背景の前に何もないように、部屋をちょっと片付けた方がいいですよ。(これは部屋の背景でフラッシュが反射しないようにするため。)

それから、私たちはBelair X 6-12 カメラをバルブモードにセット(レンズサイドにある小さな円で設定できます)して、モデルに距離を合わせて(大体2.5m~3mくらい)撮影し、ほとんどの写真は、 Fritz the Blitz flash を使っています。(たまにカラーフィルターを付けて) 自分たちにとってベストなタイミングやアングルでフラッシュを使いたかったのでフラッシュはカメラに固定していませんでした。ほとんどの写真は、仲間の一人が前や後ろからモデルに向けてフラッシュしています。(いくつかの写真では、モデル自身がフラッシュを持って使っているものもあります)クールな光のエフェクトを得るために、私たちはLEDストリップライトを回したり持ち上げたりして、フラッシュライトで描いたり書いたりしました。

他に使ったテクニック: 大抵、モデルが固定の場所にいて、シャッターを押してから、人をフラッシュして、ライトを動かし好きな形にペイントしました。露光時間には注意していなかったので、正確ではありませんが、大体5~15秒位露光していました。

私からのアドバイスは、考えすぎずに、楽しんで!ってことですね!

Belair X 6-12カメラは現在15%OFF先行予約を受付中!
(2013年1月発送、12月末まで受付)
Belair X 6-12専用ロシア製ガラスレンズ新発売!
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marlenes さんの投稿、kyonnさんが翻訳

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