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食べる前に撮ってみよう

食べものの写真を撮るための、いくつかの提案があるんだ。

最近、食べもの写真を撮ってから、食べ始める人が多いよね。SNSを開くと、昼に何を食べたのか、または、食べていないのか、沢山の人がポストしていたり、ツイートしているのを目にするんだ。質問があるんだけど、どうして?俺たちは、他の人と何を食べたのかシェアしたいのか?アーティスティックな盛り付けに魅了されているのか?ダイエットを促しているのか?君がこんな事を考えているのなら、いくつかの提案がある:

食料品店とスーパーマーケット

買い物に行ったときだって、写真を撮れるのに、どうして食べものが運ばれて来るのを待っているんだい? 俺は特に、写真にも写っている、野菜とフルーツのコーナーが好きだな。

待っている時

食べものが運ばれてくるのを待っている間に、美しいテーブルセットを撮る事が出来るよ:特に、レセプションに参加した時や、素敵な食事を楽しんでいる時。

食べものが運ばれてきた時、まずは、プレートの盛り付けに感謝をする。食べものが出てきたら、それだけでアートなんだ:確実に一枚、もしくは二枚写真を撮る価値がある。

家庭料理

中には、毎回レストランで食事が出来ない人もいる;でも大丈夫。実際、家庭料理は、ファンシーな料理には無い素晴らしいものを与えてくれる。家庭料理には、不思議な要素があるんだ。愛だよ!レストランで運ばれてくるものとは違うし、味も劣るかもしれないけど、それでも美味しい。料理の写真を撮って、君の感謝の気持ちを表現しよう。

ローカルフードを撮ろう

文化の面白い側面の1つとして、何を食べているのかがある。君が住む地域の、おいしい特産物を撮って、世界中の人とシェアしよう。

食事を楽しむ

もし人びとに楽しんでもらえなかったら、何が食べものにとって良い事なのか。食べもの写真だけを、撮るのは辞めよう:食事を楽しんでいる人も含めて撮る。こうすると、見た目だけでなく、味も良いだってわかるからね。

この記事を書いていたら、腹が減ったよ。だから少し食べてくるね。カメラを忘れないようにしないと。

renenob さんの投稿、pamiyuさんが翻訳

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