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LC-Wideとクロスプロセス

スライドフィルムをクロス現像する時に、時々露出オーバーしてしまう問題がある。現在、ISO100のフィルム(Agfa Precisa CT100)を代わりにISO200で露光して撮影したところである。

LC-Wide で撮影してクロス現像した、最初のフィルム何本かで、ネガがとても明るく、スキャンするのが難しいことに気付いた。そこで、フィルム一本をISO100ではなく、ISO200で露光するように、自分に言い聞かせた。

そして、Agfa Precisa CT 100をLC-Wideに入れて、ISO200に設定して、撮影し始めた。仕上がりにはとても満足している。ご覧ください。

室内の写真も素晴らしかった!室内でフィルムのこの光への反応が気に入っているんだ!

実際には、二重露光にも便利なんだ。なぜなら、ISOの設定を変えるだけだからね。そこで、私はISOを200のままにして、二枚の写真を一つのネガに撮影した。

結論:私は全てのスライドフィルムをLC-Wideで、ISO設定のみを変更して、撮影します!

pearlgirl77 さんの投稿、54070さんが翻訳

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