LC-A+と一緒にスノボー旅行:Victor Daviet

プロのスノーボーダーであるVictor Davietから愉快な旅行風景が届きました!写真とスノーボードをこよなく愛するVictorはVansとAct Snowboarding magazine主催のスノボード旅行にもLC-A+ を連れて行きました。いったいどんな写真になったのでしょうか?

こんにちは、Victor!簡単な自己紹介をお願いできますか?

こんにちは、ぼくの名前はVictor Daviet。26歳で職業はスノーボーダーをしているよ。いまはフランスのアネシーに住んでるけど、出身はフランス南東部のギャップなんだ。何年かはヨーロッパやインターナショナルの大会に出場していたけど、その後フリースタイルバックカントリーやフリーライドの動画・写真を撮影をするようになったんだ。ぼくはコンテスト向きじゃなかったし、そうやって今のスポンサー(Salomon, Nixon, Drink Water, Addicted Shop)にアピールしたんだ。ベストな雪やパフォーマンスに最適な場所を探し求めて、友達と一緒に世界中を旅しているよ。ユニークな生き方だと思うし、スノーボードのために旅できるのは幸せだと思うな。楽しい時間を昔のカメラで撮影するのが好きなんだ。僕がおじいさんになるころには、若い頃の思い出が詰まった自分だけのアルバムができてるはずだよ。夏はサーフィンや勉強をしてるけど、それ以外はずっと山でキャンプやスカイダイビング、パーティーをして過ごしてるんだ。それにもちろん、ほとんどの時間はスノーボードをやっているよ。

スノボードを始めたきっかけはなんですか?

母と名付け親の影響で8歳の頃から、隣町のReallonと呼ばれる小さなリゾートで兄弟や友達と一緒にスケートボードを始めたんだ。すぐに夢中になって、その日以来ずっと滑り続けてたよ。数年間は友達と一緒に遊びで滑っていて、コンペティションに出場するようになったのは遅かったんだ。だけど、スポンサーになってもらえたり、スポーツ団体や学校への推薦をもらったり、うまくいったよ。それからだんだんと続けているうちに上達していった。最近はTransworld SnowboardingとAlomo Filmのための撮影をしていて、有名なスノーボード動画のプロダクションの撮影もいくつかやっているよ。

仕事とプライベートの両立は難しいですか?

スノーボードや勉強が中心で、あまりプライベートの時間を持てないし、ガールフレンドに嫌がられることが多い。でも僕はスノーボード中心のおかしなペースのライフスタイルが好きなんだ。ミーティングや旅が多く、天候に左右されるスケジュールだけどね。全く退屈な時間がないし、スノーボード以外にもGEM(Grenoble School of Management)で修士課程を履修して、アスリートのためのオンラインプログラムを受講してるよ。毎日忙しいけど人生は短いから、一秒も無駄にしたくないんだ。それに、いつまでも情熱だけで生きられるわけではないと気づいたんだ。だから今は少しくらい無理をしてでも、スノーボードをしてる時間を楽しむよ。そして家に帰ったら、相棒や家族、ガールフレンドとの時間を楽しみたいと思ってる。

一番の思い出はなんですか?

スノーボードと一緒に10年も旅してるから、思い出がありすぎて1つを選ぶのは難しいよ。だけど、アラスカはスノーボーダーにとっては忘れることのできない最高の場所だった。Haines Alaskaでのキャンピングカー2台とヘリコプターの旅は、強烈に記憶に残っているよ。すべてがずっーと遠くにあって、いつもとは違う景色と、ありのままの荒野、そして完璧な雪と地形が目の前に広がっているんだ。旅費は高いし危険もたくさんあったけど、どんな人でも自由に滑れる場所だから、アドレナリン出まくりの言葉にはできない幸福感を得られるよ。

写真を始めたきっかけについて教えてください。

写真はずっと好きだったんだ。だけど本格的にハマったのは撮影してもらうようになってからだね。その頃はJerome Tanon、Matthieu Georges、Julien Perly、Rémi Petitのような才能あるカメラマンに囲まれ、撮影してもらえたから。彼らはデジタルもアナログもやっていて、僕にカメラの仕組みやコツを教えてくれたんだ。

ちなみに僕は2007年からHolgaを使い始めたんだけど、それはスウェーデンでのスノーボード旅行中に、友達が僕のために盗んできたものなんだ。(凄くパンクだよね…)

デジタルカメラ、フィルムカメラ、スマートフォンなど、あなたの写真体験についてもう少し話していただけますか?

どんな写真も好きだけど、やっぱりアナログカメラが一番かな。他とはまったくアプローチ方法が違って、より不確かでマニュアルな部分が多いけどずっと本物に近い気がするんだ。写真を撮るたびに驚きがあって、一枚一枚のショットが思い出として強く残っているよ。だけど毎日大きいカメラを持ち歩くのは大変だから、スナップを撮る時にはiPhoneを使ってるんだ。あと、ポケモンを捕まえるときにもね(笑)

あとは、スノーボードするときは大体いつも高性能のズームとビデオ機能がついたコンパクトカメラを持ち歩いているよ。フリーライド用の場所を調査するためと、友達の動画を撮影するためにね。あと、アクション用には主観ショットに最適なOlympus TG Trackerも使ってるよ。

持っているカメラを教えてください。

- Nikon Fe (お気に入り)
- Polaroid Color pack 80
- Holga
- Lomography Action Sampler Clear
- Lomography Fisheye
- Color Splash White Classic
- Iphone 6
- Lumix Compact
- Super 8
- LOMOKINO
- Olympus TG Tracker

すごい、素敵なコレクションですね!撮影スタイルについては、被写体を中心に撮るタイプもしくは構成にこだわるタイプのどちらでしょう?。

素敵な時間や自然の美しさ、山、人々、友達、女性を撮るのが好きなんだけど、あとは変なものを撮っているかな。思い返してみると、人や変なものを撮っていることが多い。いつもカメラを持ち歩いて面白いものを見つけたら撮影してるんだ。時にはインスピレーションを受けるものがなくて、フィルムを使い切るのに6か月かかることもあれば、一週間に何本も使っちゃうときもあるよ。写真のスタイルについては構成にこだわって撮影することが多いけど、被写体を中心にすることもあるよ。

写真を撮影した場所、写っている人物について詳しく教えてください。

5月の終わりに、友達と一緒に2台のキャンピングカーで出かけたときのものだよ。ファッションブランドのVansとAct snowboardingという雑誌が主催して、Great Passes Tourと呼ばれる面白いスノボード旅行が開催されたんだ。スノーボード、スケートボード、サーフボード、キャンプ道具、UNOカード、警官のユニフォーム、人型のバルーン、あとは賢い仲間と酒と一緒に、有名な道を通りながら南から北へアルプスを横断するっていう本当の意味でのロードトリップだったよ。みんなで爆笑した爆発カクテルが旅を成功に導いてくれたね。スノーボードに関しても、アルプスの春の寒くて雨の多い気候が厚い雪の層をつくってくれていて大成功だった。だから、だいぶシーズンは過ぎていたけどスノーボードを楽しんでジャンプをしたり、VansのオンラインビデオとAct snowboardingの記事で発表するための良いコンテンツをつくることができたよ。

でも旅行は5日間しかなかったから、カラーフィルム2本分しか撮らなかったんだ(僕にとっては多い数だけど)。スノーボードや自然、キャンプに対するスピリッツを感じてもらえるように、旅行中の友達との日常生活やライフスタイルを撮影したんだ。

写真のモデルたち:

Rider : Enzo Nilo / Thomas Delfino / Valé Ducourtil / Victor De Le Rue / 僕
Act Boys : David « el daron » Tchag / Remi Lamazouère
Almo Film : Morgan Le Faucheur / Ben Nardini
Team Manager: (thanks to whom we had an accident just 300 meters after the start) Bruno Rivoire

お気に入りの写真と理由を教えてください。

お気に入りは何枚かあるけど、一番は僕が« cul blanc »(白いバカ)と呼んでいる下の写真だよ。僕たちが旅行した場所と、フレンドリーな仲間とお尻の色、スノーボードのパンツを7か月間履き続けた結果をよく表してるところが気に入ってるんだ。写真的なことをいえば、Victorの白いお尻以外は構成や色、線、フレームがすべてシンプルなところが好きなんだ。僕らはまだまだ子供な部分があると思い出させてくれる、面白いメッセージを持った写真だよ。

この旅行で面白い出来事はありましたか?

写真でわかるとおり、本物の警官のユニフォームを持ってくることを思いついてからは、最後までずっと平和維持部隊を演じていたんだ。

フランスとイタリアの国境では、真剣な声と面白い訛りで「車を停めて免許証をみせてください」と声をかけて遊んでいたよ。全然それっぽくはなかったんだけど、なかには本物と思ってくれる人もいて、本当の警官が現れるまではすっごく楽しかったよ。

LC-A+での撮影はいかがでしたか?第一印象を教えてください。

LC-A+での撮影はこれが初めてだったんだ!昔、ネットサーフィンをしてる時にLC-A+で撮影されたかっこいい写真をみたことはあったんだけど、自分の写真がどうなるかは想像できなかったよ。正直に言うと、本当に簡単に設定できるので、フレーミングや光量、フォーカスがうまくいっているのか懐疑的だったんだ。だけど最初のフィルムが現像から戻ってくると、出来上がった写真をみて嬉しくなったよ。

気に入っているところはどこですか?

まず最初に、どんな旅行にもピッタリの「ポケット」サイズなところが気に入っているよ。どこにでも持ち歩けて、設定が簡単なおかげでいつでもすぐに撮影できるからね。それに、どんな光量やフォーカスでも大体いい写真が撮れたよ。だけど、一番好きなのは多重露光ができるところだね。普通のカメラにはついていないし面白い機能だよ!

アナログカメラは現代においてどんな価値を持つと思いますか?アナログカメラがあなたの生活に与える影響はありますか?

僕の生活とアナログカメラの関係について説明するね。

僕の住む町は本当に観光地で、毎日何千もの人々がデジカメや携帯電話で自撮りや記念写真など何十万もの写真を撮影してるんだ。どの人も、納得いく写真が撮れるまで何枚か撮影してるよ。僕もたまにそうしてるけど、そうして撮影した写真はアナログカメラほど価値を持たないと気づいたんだ。それらは中身のない、簡単に撮れる写真で、僕は努力する必要はないし、気に入らなければ撮り直せばいいだけだからね。

僕はそうした写真をハードディスクに集めて、技術的な原因で見れなくなるまでに数回見返すだろうね。だけど、アナログ写真では違うんだ。古いカメラでの設定はややこしいし、シャッター音は本物で、結果は不確かで、一枚あたりにかかるコストは高価で、しかも出来上がるまでに数日待たなくちゃいけないけど、いつも面白い結果がでてきて驚かせてくれるんだ。アナログ写真の撮影は考える必要があるし、よりユニークで強い感動や重要な価値を与えてくれるんだ。アナログカメラで手にできるフィルムや写真は数メガバイトのデータよりもずっと消えにくいよ。

最近好きなアーティスト/アスリート/映画/本を教えてください。

アーティスト: Jerome Tanon
アスリート: John John Florence
映画: Into the Wild、Birth of the Beatles、Capitalism a Love Story
本: Quelle croissance

2016年から2017年に予定していることはありますか?

この冬は新しいプロジェクトをたくさん予定してるんだ。まず、世界的なプロダクションのためにもう一度撮影するのと、Almo film(ヨーロッパのプロダクション)でも撮影を予定しているよ。ほかにはエキゾチックな国でスノーボードと冒険を組み合わせたキャンプをしたいな。楽しい時期になるはずだよ!

それに、シーズンのはじめにはすべてのボーダーのために面白いイベントを企画しようとしてるんだ。安全にライディングできるように、みんなで楽しく学びながらシーズンに備えることが目標だよ。

なにかジョークをお願いします。

ははは(笑)ごめんね、いやな思い出しかないからジョークは全部忘れちゃったんだ。だから、僕は写真を撮るんだよ。イメージに思い出を残してくれるからね。

Lomographyでダジャレを作ると…?

Funny Philosophy (おかしな哲学)


Victorについてもっと知りたい方は彼の Facebook page もしくは Instagramウェブサイト もチェックしてみてください! Snapchatではvictor davietで探してみてくださいね。

2016-12-06 #people mpflawer の記事

他の記事を読む

  • #イットガーリー × Lomography 写真展「it times lomo.」

    2018-04-26 refallinsasaki の記事
    #イットガーリー × Lomography 写真展「it times lomo.」

    #イットガーリー はインフルエンサーたちの日常を温かみのあるフィルム写真で切り取った写真集。いままで様々な形でコラボしてきた #イットガーリー × Lomographyが今回展示を開催することとなりました!来場者プレゼントもあるのでお楽しみに。

  • アナログプリントと東京の街 :写真家 あしだち なお

    2017-11-18 refallinsasaki の記事
    アナログプリントと東京の街 :写真家 あしだち なお

    東京の街で様々な青年たちの姿を切りとった写真集 "boys in tokyo sentimental" は、写真家の あしだち なお さんによるもの。写真に写る青年たちだけではなく、それぞれの街の個性が捉えられていたのが印象的でした。アナログプリントや紙の写真が大好きだと語る彼女は、先日紙にまつわるイベント『Paper Bazaar』を開催したばかり。今日はそんな彼女に、アナログ写真の魅力について語っていただきました!

  • 冬の木々に魅せられて

    2018-02-19 #tutorials hodachrome の記事
    冬の木々に魅せられて

    葉が落ちて枝の形があらわになった冬の木々…、冬の寒さや物哀しさを感じさせるシンボリックな光景のひとつですが、皆さんは写真に撮ったりしますか?色が乏しく素材としては難しいのですが、アイデアや技術、そしてロモグラフィーの個性的なフィルムを駆使することで面白い写真を撮ることができます。今回はそれらを紹介していきたいと思います。

    1
  • ショップニュース

    ファインダーを覗くだけでも楽しい!軽量二眼レフカメラ

    ファインダーを覗くだけでも楽しい!軽量二眼レフカメラ

    Lubitel 166+での撮影はとても実験的。上から覗き込むタイプのウエストレベルファインダーを使って思う通りにフレーミングできます。120フィルムと35mmフィルムが両方使えるので、飽きずに創作意欲も存分に湧き上がることでしょう。あなたもロモグラフィーのオンラインショップでLubitel 166+を手に入れて、アナログ写真の代表作を作りましょう!

  • Lomo LC-A+と東京散歩:Rimi Sakamoto

    2018-05-09 refallinsasaki の記事
    Lomo LC-A+と東京散歩:Rimi Sakamoto

    普段はデジタルカメラで撮影しているフォトグラファーの Rimi Sakamotoさん。フィルムを使うのは久々という彼女が Lomo LC-A+で撮影した写真を Lomography Japanに送ってきてくれました!旅先から送られてきた美しいポストカードのような東京をちょっとだけご紹介。

  • 【テクニック記事】予期せぬアクシデントを楽しもう

    2018-07-26 hodachrome の記事
    【テクニック記事】予期せぬアクシデントを楽しもう

    フィルムカメラを使っていると思わぬアクシデントに見舞われることがありますよね。光カブリ、コマずれ、傷、感度劣化など。それらはせっかくの写真を損なう困ったものですが、一方でフィルムでしか味わえない魅力であったりもします。今回はテクニックではなくてそんなフィルム写真の思わぬ魅力について紹介していきます。

    2
  • 【動画】ロモスタッフが LC-A+を持って撮影旅行へ!

    2017-11-08 #ビデオ refallinsasaki の記事
    【動画】ロモスタッフが LC-A+を持って撮影旅行へ!

    9月某日、ロモジャパンチームはそれぞれお気に入りのフィルム、LC-A+とその他たくさんのカメラを持ち、都内からちょっと離れた隠れスポットへ。【Lomography 25周年】LOMO LC-A+ 動画制作という口実のもと、スタッフ全員で思い思いの写真を撮りにいってきました!《Lomography の10ゴールデンルール》でも掲げている通り、"Lomographyは人生のジャマじゃなく、人生の一部"。ロモグラフィーが世界中のロモグラファーとスタッフと共に生きてきた25年間を祝して、作ったこの動画。あなたは見たあと、どんなことを思いましたか?

  • ショップニュース

    あなたの大切なひと時を円形に閉じ込めて...

    あなたの大切なひと時を円形に閉じ込めて...

    170度の魚眼レンズで見る世界。いつもよりも、より一層愛らしく!動物の顔をアップで撮影して、デカ鼻のユニークな写真も面白い!

  • 2017年10月のトレンド写真

    2017-11-01 refallinsasaki の記事
    2017年10月のトレンド写真

    毎月多くの写真が投稿されるロモグラフィーのコミュニティー ロモホーム 。2017年10月に日本のロモホームで「Like」をたくさん集めた写真や、スタッフのお気に入りを発表します。台風が多かったので、あまりお出かけできなかった...なんて方も多いのではないでしょうか?

  • アートホテル BnA STUDIO Akihabaraに潜入!

    2018-03-16 refallinsasaki の記事
    アートホテル BnA STUDIO Akihabaraに潜入!

    「泊まれるアート」をテーマに、旅行者と日本のアーティストが交流できるプラットフォームを構築するプロジェクト BnA Hotel。先日行われたパブリックビューイベントで一足お先に部屋を見に行ってきました。今回はロモグラフィーのカメラで撮影した写真の一部をご紹介!

  • LOMORIDE! 《Tokyobike Rentals Yanaka × Lomography》

    2018-04-05 refallinsasaki の記事
    LOMORIDE! 《Tokyobike Rentals Yanaka  × Lomography》

    春がやってきました。トーキョーバイクに乗って、写真を撮りに行きませんか?Tokyobike Rentals Yanakaと Lomographyが春の「LOMORIDE!」を開催致します。自転車で街を巡りながら、好きなように写真を撮りましょう!English information below.

  • ショップニュース

    全てがクラシカルなポートレイトレンズ

    全てがクラシカルなポートレイトレンズ

    Lomography New Petzval Lens は85mmのポートレイトレンズ。周辺のボケが渦巻くように現れ、中心の被写体へ視線を惹き付ける画を写し出します。Nikon FとCanon EFの2種類のマウントでご用意があり、こちらのマウントに対応するデジタル及びアナログカメラに対応しています。オンラインショップではその他のマウントアダプターやフィルター各種を取り揃えています。

  • Naiadで撮影された迫力満点のショット

    2018-05-29 genevievedoyle931 の記事
    Naiadで撮影された迫力満点のショット

    先日発売されたばかりの Naiad で撮影された写真が Lomographyに届きました!焦点距離15mmの写りは、何を撮っても迫力満点。フィルムでもデジタルでも、カラーでも白黒でも、どんなシーンでも活躍する頼もしいレンズです。台湾やサンフランシスコ、ホノルルなど世界中のユーザーがいち早く撮影した写真をご紹介します!

  • Lomo LC-A+の魅力とは?

    2018-02-02 #gear
    Lomo LC-A+の魅力とは?

    長年にわたりたくさんの人々に愛されてきたフィルムカメラ Lomo LC-A+。このカメラのどこがそんなにいいの?と思う人もいるかもしれません。でも、LC-A+の写す世界を見れば一目で理由がわかるでしょう。この小さなボディには、クリエイティブな可能性がぎっしり詰まっているんです。

  • 柔らかい色とベトナムでの生活:vunhat.anのフィルム写真日記

    2018-01-10 #culture #people crissyrobles の記事
    柔らかい色とベトナムでの生活:vunhat.anのフィルム写真日記

    柔らかい色や日差し、日焼けた肌、ざらついたフィルムの質感の向こう側に、旅行では覗くことのできないベトナムを垣間見ることができます。