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Diana F+ ファンのためのちょっとしたガイド

何のガイドかって? これはDianaファンにとってきっと役立つガイドだよ。

何日か前から僕の Diana F+Diana 35mm Back を使わずに35mmフィルムで写真を撮れないか考え初めて、Lomographyのコミュニティでどうやってやれば良いのかやり方を探し始めたんだ。そしてついに、いい感じのやり方(リンクは最後にあるよ)を見つけたんだ。すごく良い感じの方法だったんだけど、フレームを均等にするのにフレーム毎にどれだけ回せば良いのか覚えなくちゃないってことに気づいてしまったんだ。というわけで、しなくちゃいけないことは、数字の入った小さなチャートを持ち歩くことなんだよ。簡単だよね? ってそんな簡単なわけないじゃない。このチャート、かなり長いくていつも持ち歩くにはちょっときついんだよね。

それから、ピンホールモードを使う時の適正な露出が知りたくなったんだ。前回と同じようにLomographyのコミュニティで何か良いコツがないか調べてみて、かなりいいのを見つけたんだよね。必要な全ての情報が載ってたんだ(リンクは下のほうにあるよ)。でもって、またすごく長い数字のリストを持ち歩くことになってしまったんだよ。毎回毎回リストっていうのもちょっとアレだよね?その記事ではそのリストをストラップにくっつければいい的なことを言っていたんだけど、なんかストラップなのかノートなのか分かんなくなっちゃうくらいの見た目になりつつあるよ。

そして、曇り時、やや曇り時、晴れ、そしてピンホールでの適正な絞りってどれくらいなんだろう?あとシャッタースピードも!ここも分かってると思うけど、Lomographyでいつものことながら何か良い情報はないものかと調べたんだけど、ここでもすぐ見つけた、グレイトなものを!必要な数字と、さらにそれをどうやってトラップにくっつけるのかが載っていたんだよね。そりゃ当然やりますよ!ストラップってけっこう長めだよね?それが違うんだよ、もうこの情報集めを始めたら、もうね、ピンホールの露光時間、フレーム毎のノブの回す回数とかの情報でいっぱいになっちゃってるんだよね。それでなにかいい方法はないか考えたんだ。

どうやったら全部の情報をいつも手軽に持ち歩けるんだろう?僕がたどり着いた答えは、カード。みんないつもカードを持ち歩いてるよね?デビットやクレジットカード、社員IDとか色々。そんでもってみんな大抵そういうカードを財布に入れて持ち歩いてるよね。そこで、僕はすべての情報をハンディサイズのカードにプリントして、ラミネート加工することにしたんだ。これがみんなにとって使えるアイディアだったら嬉しいな。

and V2.0 Just for you!

これを プリント して、ラミネート加工しよう!

このテクニックは3人のロモグラファーの記事を参考にしているよ!

A Proper 35mm Film Mod for Diana F+ by esmondsit

A Pinhole Exposure Guide Neck Strap by gm_mcleod

Diana F Users Can Have an Aperture Around Their Neck by pandaisdead

Diana F+ は60年代風のレトロなデザインのカメラ。ソフトでドリーミーなイメージを作りだす魔法のカメラ!オンラインショップで早速、 Diana F+ をチェックしちゃおう!

a1con さんの投稿、hanahanaさんが翻訳

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