-
第65回カンヌ国際映画祭が5月16日から開幕しました。レッドカーペットで微笑む数々のスターや映画祭の裏側をちょっとのぞいてみませんか?
-
イアンについて話したことあったかな?僕の甥っ子でまだ8か月なんだ。すごいかわいくてポートレイトを撮るのが大好きなんだけど、とても活発でね・・
そんな彼のポートレイトをどうやって撮っているでしょうか?チェックしてみてね。
-
格好いいポートレートを撮影するには、もっともっともっと!なが〜いポートレートを撮影すれば良いんだよ!
-
Spinner 360 Motorizerで撮影した写真を、ムービーにしてみる方法って知っている?コンピューターを使えば、簡単にムービーにすることが可能なんだよ!そして、LomoKino Smart Phone Holder を使えばすぐに出来るよ!
-
今月のマガジン記事では、セルフポートレートにスポットライトを当てています。私たちはこのテーマに対し単純に魂のこもったセルフポートレートで知られている名高いメキシコ人画家フリーダ・カーロの鮮烈なアートワークを無視することができませんでした。このアーティストについて学び、彼女のアートワークを見てみましょう!
-
様々なテーマをモチーフにクローンモデルをリリースしているDiana F+。最新作は中国人アーティストCai Guo-Qiang (蔡 國強)とのコラボレーション!
-
一体何台のカメラがこの車に取り付けられているのでしょうか?車の表面積から計算してみませんか、、、?いやいや、私はそんなありきたりな質問をしたいわけじゃなくて単純にこのすごい車をみんなに紹介したいんです!
-
僕の大好きなLOMO LC-Aでショートフィルムを作ってみたんだ!どうやって作ったのか知りたい?お気に入りの写真をムービーにして楽しんじゃおう!
-
もし、あなたがもう使うことの無い35mmフィルムを持っていたらどうします?捨てちゃだめです!簡単に格好いいブックマーク(しおり)が35mmフィルムで作ることができるんですよ。
-
傑作といわれる芸術作品を再現することは、今の時代のトレンドといえるようになりました。この記事では、歴史的な、そして最も象徴的な作品に変身したバービーをご紹介します。このプラスティック製のファンタスティックなミューズの多才ぶりをご覧ください。
-
日本人アーティストBaku Maedaは絵筆やペンによるイラストレーション中心のアーティストですが、
最近ではそれ以外にも、リボンやファブリックで動物を作成するアートに取り組んでいます。彼の独特なアート作品をご覧ください。
-
他のフォトグラファーとちょっと違うことをしてみたいって思わない?ちょっと汚れるけど、クリエイティブな、みんながやらない白黒LOMO写真のプリント方法を1から説明するよ!
-
私は今回初めてのコラージュを作ってみました。というのも、
Clever Collage Rumble というコンペに興味があったから。まず、コラージュのテーマについて考えました。きっとこの工程、楽しいはずですよ!私が思うに、Lomoってカメラと想像力を楽しませてくれるものだと思うんです。ルールなんてないさ!ってね。おかしなサングラスをかけている人たちを撮った写真を使って、コラージュを作ったので見てね!
-
ムービースターがモデルのようにポーズをとるのはとても新鮮です。Harper's BAZAAR(ハーパース・バザー)の女神の1人、ジュリアン・ムーアがクラシカルな女性の肖像のアーティスティックなインスピレーションをフィーチャーしています。続きをご覧ください!
-
ロモグラフィー自体がすでにクリエイティブな表現方法だけど、コラージュは完全にアナログなアート作業。お気に入りの写真を一緒に貼ったり、写真への愛情をちょっとしたディテールで表現したり、写真としては失敗と思ったものを再利用してみることで生まれる、すてきな仕上がりを想像してみて。
ここでは、私流の作り方を紹介します。
-
もし、何千もの色の着いたドットのステッカーと真っ白な部屋があったら何が起こるんでしょう?日本人アーティスト草間彌生の最新のインスタレーション「The Obliteration Room」は私たちに驚きを与えてくれました。続きをご覧下さい。
-
またまたチェックすべきアニメーションムービーが発表されました!オーストラリアのバンド、All India RadioとコラボレーションしたOh Yeah Wowチーム製作のアニメーションビデオです。ライトペインティングとストップモーションの技術が融合して、音と視覚の別次元を体験させてくれます。
-
サンタフェ、それはニューメキシコ州にある太陽の町 - ここでは1年の300日以上が晴れています。この町に来れば、アート、ご馳走、思わず撮影したくなるものがたくさんみつかります。日焼け止め、食欲、履きなれたウォーキングシューズと大量のフィルムを忘れずに。見ることとやることが本当にたくさんありますから。
-
胸がときめくアイディア商品をご紹介します。写真家でクラフトアーティストでもあるパラル・アローラによる、かわいらしいポラロイド写真がプリントされたセラミック製コースターです。おしゃれなアナログトレーはこのホリデーシーズンにぴったり。ご覧ください!
-
全員じゃないにしても、ロモグラファーであればだいたいの人が、数ヶ月もすれば1~2箱分のフィルムキャニスターがたまるでしょう。私はいつかそれを使って何かを作りたかったので、ずっととっておきました。
そしてライトペインティングプロジェクトに失敗してしまった時に、使い捨てペンライトを買うかわりに自作できると考えたんです。