-
古い127フィルムと普通の35㎜フィルムで自家製127フィルムを作る簡単な作り方、教えます!
-
もうすぐ母の日。手作りのアルバムやカードをプレゼントしてみよう!
Lomography Gallery Store Tokyoでは、5/9(水) ー5/13(日)の期間中に10,000円(税込)以上お買い上げの方に、オリジナルのフォトカードとアルバムをプレゼント中です。
-
Minifanfanはマレーシアの素晴らしいアーティストです。彼女の有名なモットーは ‘Happy drawing for happy people (ハッピーな人の為のハッピーなドローイングを)’ なのです。可愛らしく小さなハンドメイドの小物を作るアーティストである彼女が、ピンクのDiana Mini and Flash En Rose を 『You & Me!』をテーマにカスタマイズ!
-
時々、普通のカラーフィルムで撮影していて良い写真が撮れたなと思って現像に出してみたら、『何か足りないな?』と思うことがあるんです。そこで、素敵なカラーを追加する魔法のようなテクニックをあみだしてみました!
-
部屋にあなたの写真を簡単な方法で飾りたい?このテクニックで、たった数個のステップだけでできるやり方を教えちゃいます!
-
Diana F+ のキーチェーンをみたとき、これをネックレスにしたら可愛いだろうなって思ったの!でも、すぐに自分で作ってしまえば良いってことに気づいて、木片のかけらとアクリル塗料で作ってみたよ!作り方はとっても簡単なのよ。
-
Facebookの仕様が新しくなり、タイムライン機能が使えるようになりましたね。でもどんな写真を使おうか悩んでいませんか?3つのステップで、簡単にあなたのベストロモウォールをカバー写真にすることができます!あなたの友達からいいね!という声がきっとたくさん聞こえてきますよ!
-
謎めいた光の玉を写真に写したい時は、このテクニックを使ってみて。UFOみたいなオ―ブがあなたの写真に浮かび上がる方法をどうぞご覧ください!
-
ロモグラフィー自体がすでにクリエイティブな表現方法だけど、コラージュは完全にアナログなアート作業。お気に入りの写真を一緒に貼ったり、写真への愛情をちょっとしたディテールで表現したり、写真としては失敗と思ったものを再利用してみることで生まれる、すてきな仕上がりを想像してみて。
ここでは、私流の作り方を紹介します。
-
ちょっと前に、cohetesnaranjasさんの風景と文字の多重露光に失敗したっていう記事を読んだのですが、アイディアが素晴らしかったからずっと覚えていました。いつの日か、何かもう一つ工夫を加えてやってみたいなーと思っていました。
-
これは地球にやさしいリサイクルのアイディアです。インスタントフィルムのカートリッジを使って、友達へのプレゼントをつくりましょう!どうやるのか気になる人はこちらをご覧ください。
-
時に、堅いコンクリートの床に落としてしまったり、木製のテーブルの過度にゴツンと当ててしまったりして、光輝くはずだったレトロな見た目のDiana F+のフラッシュのメカニズムに影響を与えてしまうことってありますよね。多くの場合、このテクニックで直すことができます。あなたのDiana F+フラッシュの命も助かるかも!
-
もっとラクにLomoKinoを巻き上げることができないかなあと思うあなたに、電池式の自動巻き上げ機を組み立てる方法を紹介します。手順はいたって簡単で、スピード設定は2種類の選択ができます。
-
もしあなたがコーヒーで自家現像したいのならば、これがよいテクニックです!
-
モノクロフィルムでハイコントラストを手に入れる旅。
長かったその旅も、ようやくゴールをむかえました。
-
あなたのカメラをドレスアップする方法の提案。テープを少し用意して、貼付けましょう!
-
フィルムキャニスターを使って
Diana F+用のスプリッツァーを作りましょう!
-
今まで何年にもわたってスピード写真で撮影してきた細くてちいさい写真をぜんぶ用意して下さい。コルクボードや画びょうを使わない、素晴らしい飾り方を教えますよ。
-
ラボで普通にスキャンしてもらうのに飽きちゃった?
だったら自分でやってみよう!スキャナーなんて必要なし!
すっごいいい感じになるよ!!
おもしろそうでしょ?
-
去年の春、私はLC-A+を買いました。でも、正直に言ってしまうと、私は純粋主義者で、あくまで元祖LC-A派であって、そこまでLC-A+のファンというわけでもないんです。2つのカメラの写りに大差はないって、言う人もたくさんいるでしょうが、それでもやっぱりLC-Aを選びます・・・なんといっても元祖ですから。よくわからないけど。それが、純粋主義者なのです。好みは人それぞれってことですね。